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川口まゆみさんのガラス

たかです。

金沢に行った際に、牧山ガラス工房で井上美樹さんに紹介していただいた
川口まゆみさん(通称プーさん)に、松本のクラフトフェアでお会いしました。

金沢で、作ってらした瓢箪の形の箸置きや手頃な大きさの鉢、大ぶりの花器など、
いろいろな作品を見せていただきました。
森のくまさんのような動物柄シリーズもありました。
私たちは、あれもいいねこれも素敵だよと言いながら、それぞれ好みのグラスを
選びました。
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手前が夫が選んだもの、奥が私です。
プーさんのガラスの細工は、とても凝っていて、ガラスに
マスキングをして図柄を削っていくそうです。
ですから、黒い部分は浮き出た感じになっています。
切り子の反対のような感じです。
ほんのり浮き出る色もいろいろで選ぶのにとても迷いました。
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このグラスでお茶を飲むと、なんでもないお茶も
とてもいいお茶に感じました。

川口まゆみさんの作品を見られる機会があれば、
ぜひまた見に行きたいと思います。
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by takatoboku | 2010-07-01 11:49 | 好きな作家

金沢#17(最終回) 六味 一滴

たかです。
金沢旅行の最後にうかがったのは、香林坊にほど近い木倉町の
`六味 一滴`です。
こちらのお料理には、朝うかがった古道具、器、きものきりゅうのうつわの他にも、
ギャルリ・ノワイヨのうつわも使われているとうかがっていて、楽しみにしていました。

外観も素敵です。
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六味一滴はオープンして1年の、まだ新しいお店のようです。
いろいろな方に評判をうかがいましたが、行ったことのある方はおすすめとおっしゃいますし、
行ったことがない方は行きたいとみなさんおっしゃっていました。

こちらは、おしぼりの載っていたうつわです。
本物の葉が使われているようです。
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この日は寒かったので、夫は熱燗を私はホットのジンジャエールを
いただきました。
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私たちは入ってすぐのテーブル席に案内していただきました。
カウンターのある奥の席とは仕切られていて、ゆっくりいただくことができました。
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夢のようなひと時でした。
一つ一つのお料理に素材の勢いと、ご主人の繊細な技を
感じて、リラックスしつつも良い刺激をいただきました。

ご主人は本当にうつわがお好きだそうで、京都の骨董屋さんで
買い求めたものなども使われていました。
ごはんは炊きたてで土鍋ごと出してくださいます。
また、蓋のあるうつわが多く使われていて、蓋をあける楽しみが
あるのもいいなあと思いました。
湯呑に使われていたうつわは、きりゅうでお求めになられたそうです。
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最後のデザートが、忘れられないおいしさでした。
もともとチョコレートのケーキは大好きなのですが、
ほど良い甘さ、なめらかさ、チョコレート本来の味わい、
どれをとっても、今まで食べたチョコレートケーキの中で
いちばんおいしいと思いました。
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楽しかった金沢の旅を、気持ちのよいお店で締めくくることができて
とても嬉しく思いました。
ありがとうございました。
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by takatoboku | 2010-06-08 00:41 | おいしいもの

金沢#16 再びパーラーコフク→factory zoomer

たかです。
2日目に行ってとっても良かったパーラーコフクでお昼を
いただくことにしました。
そのあとは、オオヤコーヒを飲みにfactory zoomerへ
行こうねと話しながらお店に入ると、なんとそこには、
factory zoomerの辻和美さんがいらっしゃいました。
他の2人の方々と、お仕事の打ち合わせをしてらっしゃるようでした。
それにしても、金沢はいろいろなお店が繋がっているんだなあと
嬉しくなりました。

夫はワインをいただき、ちょっと休憩です。
ご主人がご自身用のおつまみのベーコンを
サービスしてくださいました。
ありがとうございます。
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私はこの後、コーヒーを飲むので加賀棒茶にしました。
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前日にいただいたカレーとパスタがとてもおいしかったので
同じものをオーダーしました。
それらにプラスして、気になっていた卵とスパムのホットサンドも
いただきました。
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外はザーザー雨が降っています。
さっきまで、それほど降っていなかったのに…
金沢らしいです。
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ホットサンドもとてもおいしくて、満腹満足です。
パーラーコフクには金沢に来たらまた寄ります、ありがとうございましたと
あいさつをして、factory zoomer に向かいます。


桜橋をわたって
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factory zoomerに着くと見覚えのある車がありました。
先程、パーラーコフクの前に停まっていたいた車です。
中に入るとパーラーコフクにいらしたみなさんがいらっしゃいました。
辻さんが、私たちの姿を見て「一緒に車に乗せてあげたらよかったね。」
とやさしく声をかけてくださいました。


私たちは奥の小さなテーブルに座って、今回の旅を振り返りながら
おいしいコーヒーをいただきました。
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factory zoomerで追加のお買物をしました。
柄ちがいで小皿を2枚、きりゅうでいただいた塗のお椀に合うかなと…
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by takatoboku | 2010-06-06 21:31 | おいしいもの

金沢#15 常きげん

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古道具のきりゅうで、店主の桐生さんと、もうお一人のお店の方と、
ちょうど居合わせた男性のお客さまと、みんなでお話をしているうちに、お酒の話題になりました。
その男性から「常きげん」のことをうかがいました。

「常きげん」はとても美味しいお酒で、加賀の鹿野酒造でつくられている。
NHKで杜氏の方が取り上げられて大人気に。
いまは金沢でもほとんど手に入らない。
でも、あの酒屋さんにあるかも知れない、と教えてくださったのです。

たかと僕は、その酒屋さんへ向かいました。
ありました。「常きげん」。

教えて下さった男性は、金沢の有名なお店の社長さんでした。
おかげ様で、毎日美味しいお酒をいただいています。
感謝しております。どうもありがとうございました。

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by takatoboku | 2010-06-05 22:20 | おいしいもの

金沢#14 古道具、器、きもの きりゅう

たかです。

福光屋からてくてく歩いて、途中細い道も通りながら
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`古道具、器、きもの きりゅう`にたどり着きました。
きりゅうは、毎月12日から20日までと25日から翌月3日までの営業なので
私たちの旅行の最終日の25日を待って、出かけました。
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ちょうどお昼時でしたので、お店のみなさんで奥のテーブルに座って
お蕎麦を食べていらっしゃる所でした。
私たちがあれこれ言いながらながめていると、オーナーの桐生洋子さんが
親切にいろいろ教えてくださいました。


最終的に塗のお椀にしようといくつか候補を決めると、「どうぞ奥でゆっくり選んでください。」と、
先程みなさんがお蕎麦を食べてらしたテーブルに案内してくださいました。
そして、「ご家族でお店をやってらっしゃるのですか。」とうかがうと、奥にいらした男性の方が
笑いながら、否定なさいました。
よくお話をうかがうと、その方はまったく別のお店のご主人でした。
きりゅうには、こうして時々遊びにいらしているようでした。
近所のお店の方が気軽に遊びにいらっしゃるような場所なんだなあと感心しました。
お茶を入れていただき、ほっと落ち着きながら、お椀を選んで、
みなさんといろいろ楽しくお話しました。


桐生でいただいたお椀は帰ってからさっそく汁物に使いました。
朱のものを選んだのは、昨日の藤井さんでいただい天ぬきのうつわが
朱の塗碗だったので影響されたのです。
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今日の夜ごはんは六味 一滴さんでいただくんですという話をすると、
なんと一滴さんはきりゅうのうつわを使われているそうで、またまた
楽しみが増えました。
そして、加賀のお酒の話になり、『常きげん』というおいしいお酒のことも
教えていただきました。
そのことはまた別の機会に…


帰り際に、見覚えのある方がいらっしゃるなあと思って良く見てみると
なんと、昨日お邪魔したcollabonのお店の方でした。
金沢に来たらまたcollabonにも行きます、dangoチャンによろしくとお話して、
私たちはお昼を食べに、パーラーコフクに向かいました。
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by takatoboku | 2010-06-05 19:24

金沢#13 福光屋

a0135162_2165984.jpg金沢3日目。
バスに乗って福光屋へ行きました。
福光屋は385年前、江戸時代に創業した酒蔵です。
お酒が好きな僕が寄らないわけにはいきません。

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a0135162_20563384.jpgギャラリーのような店内をわくわくしながら見せていただきました。
井上美樹さんの色の器がたくさんありました。
お酒の試飲もさせていただきました。

迷った挙句ぼくが購入したのは、金沢純米大吟醸というお酒です。
このお酒は金沢店限定ということで、限定に弱い僕としてはほっておけなかったのです。
それにラベルの赤い絵も気に入りました。
ラベルの絵は、金沢ゆかりの俳画家・小松砂丘が描いた加賀八幡起上だそうです。

a0135162_2218194.jpgそれから、ひとめぼれして購入したのは、砂丘徳利という徳利。
この徳利の絵と文字も小松砂丘が描いたもので、昭和初期のものです。

a0135162_20572524.jpgもうひとつ。酒袋というものもいただきました。
粗めの木綿の袋を一枚一枚柿渋に浸して作られた袋です。
お酒を作る過程で、もろみを搾るのに実際に使用されたものです。


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a0135162_2058418.jpgお店の方に、もう蔵はご覧になりましたか?と聞かれ、
お店のすぐ裏に酒蔵があることを教えていただきました。
そしてそこにおいしい湧水があることも。

その水は百年水と呼ばれています。
白山に降り注いだ雨が、百年の歳月をかけて福光屋の地下にたどり着くのです。
福光屋では、その水でお酒を作っています。
僕たちも飲ませていただきましたが、柔らかくて甘くて美味しい水でした。
(百年水で作ったカキ氷を、銀座や玉川の福光屋さんでもいただくことができます。)

百年水をペットボトルにいただいて、僕たちは次の目的地へ向かいました。

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by takatoboku | 2010-06-04 22:18 | おでかけ

金沢#12 更科 藤井

たかです。
金沢の2日目の夜は、井上美樹さんにおすすめいただいた
お蕎麦屋さん`更科 藤井`におじゃましました。
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前日までに予約しておけばいただける蕎麦鮨は美樹さんが
お願いしておいてくださいました。
ありがとうございました。
パーラーコフクで藤井の話になった時に、ご主人も
「蕎麦鮨が食べたいなあ」とおっしゃっていました。
わくわくしながら、暖簾をくぐって中に入りました。a0135162_16454079.jpg

夫は石川のお酒『加賀鳶』をいただきました。
そしてお料理は、注文にいらっしゃった方に無理をいっておまかせにしていただきました。


・のどぐろの刺身
・玉子焼
・わさびとカラスミでいただく海苔
・ばい貝
・白海老、空豆、ヤングコーンなどの天ぬき(天ぷらそばの蕎麦ぬき)


本当においしくて、幸せいっぱいです。
私たちは、21時に予約したのですが、お客さまがどんどん入っていらっしゃいます。
お酒を呑んだ帰りに、という方もたくさんいらっしゃいました。
4人くらいでいらした方は、「入れるなんて奇跡だ」ととても喜んでいらっしゃいました。
大人気なのですね。

ここで、楽しみにしていた蕎麦鮨の登場です。


・昆布じめでおしょうゆでいただく甘エビと鯛
・塩がふってあるカワハギとばい貝


酢飯の代わりに、更科そばを酢でしめたものにお魚がのっています。
付け合わせのわさびの葉と花や水茄子にお新香も、お鮨にぴったりで食がすすみます。

この後、追加で


・キスの天ぷら
・季節の野菜の天ぷら(グリーンアスパラ・ししとう・水茄子・牛蒡・えび)
・すだちおろしそば


をいただきました。
揚げたての天ぷらはサクサクで素材のお味がそのままとじこめられています。
お蕎麦はしめにぴったりの爽やかなすだちおろしでいただきました。
こちらのお店はお蕎麦をさらっと食べにいらっしゃる方も多いのです。

最後にご主人の藤井さんがあいさつに来てくださいました。
藤井さんは、長野の戸隠で修業したのちに創業200年の麻布の更科堀井総本家
で7年間修業されて、金沢にお店を出されて11年目だそうです。
とても真摯で温かい方で、お味はもちろんのこと、ご主人の大ファンになりました。

神楽坂に住んでいますというお話をしたら、奥さまがラ・ロンダジルと焼き菓子のレリーサのファンだとか…。
お料理やお酒のうつわも大事にされていて(井上美樹さんのものも使われていました)、盛り付けも美しく、
目にも心にもおいしい、本当に素敵なお店です。

金沢にくる際は、また必ずまいりますとお約束してお店を後にしました。a0135162_17413838.jpg
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by takatoboku | 2010-06-04 17:43 | おいしいもの

金沢#11 collabon

たかです。

collabonに着いたころにはもうすっかり夜になっていました。
なんだかほっとするお店の雰囲気です。
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初日に21世紀美術館で、金沢の素敵な情報誌『そらあるき』を
在庫のあるバックナンバーも含めて購入したのですが、なぜか
7だけなかったのを、こちらで見つけて購入しました。
collabonnにはおもしろい本や雑貨がいっぱいありました。
私は、配色のきれいなぽち袋をいただきました。
また、昨日牧山ガラス工房で井上美樹さんに紹介していただいた
清井純一さんの作品も置かれていました。

さてさて、お茶タイムです。
この子は看板犬のdangoくんです。
とてもかわいいです。
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椅子に上手に座っているなあと思ったら、こちらに近づいてきて
じっと見つめます。
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お店の方(とてもやさしくてかわいい方)がdangoは膝の上に
座りたがるんですとおっしゃって、danngoにむかって「だめ」と
注意されたのですが、おもしろそうなので膝をポンとたたいて、
こっそりおいでというと、dangoはかわいく膝の上に乗ってくれました。
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こちらでも二三味珈琲をいただいたのですが、
すっきりしていて香りも良く、とても気に入ったので
お土産用と自宅用に、豆もいただいて帰りました。
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by takatoboku | 2010-06-04 13:54 | コーヒー

金沢#10 ひがし茶屋街

たかです。

パーラーコフクでのんびり過ごした後、昆布やさん`しら井`に向かいました。
井上美樹さんに教えていただきました。
ひがし茶屋街の入口にあります。
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こちらでは、美樹さんおすすめのいかのわたいりの干物と昆布巻き、
日高昆布やお土産などをいただきました。
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浅野川沿いをお散歩しながら、次の目的地へ。
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古本とカフェの`あうん堂`です。
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夫は狸森(ムジナモリ)ブレンドとおかきを、
私は二三味ブレンドとマドレーヌをいただきました。
オリジナルのマドラーとBOOK型のクッキーがかわいいですね。
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コーヒーを飲みながら、おもしろい本がたくさんある書庫を見てまわりました。
そして、買い逃していたarneの1から8を買って安江町のcollabonに向かいました。
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by takatoboku | 2010-06-03 19:56 | コーヒー

金沢#9 パーラー・コフク

factory zoomerを後にして
遅いお昼ごはんを、しんたてまちの食堂パーラー・コフクでいただくことにしました。
前日、井上美樹さんに新竪町商店街を案内していただいているとき
美味しいから是非ぜひと、薦められたお店なのです。
美樹さんと一緒になって、benlly's & jobのお二人も是非ぜひと薦めてくださいました。
パーラー・コフクは、benlly's & jobのお向かいの角にあります。

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扉を開けて中に入ると、カレーのいい香りがしました。
店内には、こちらに背中を向けてカウンターでお食事中のご婦人がいらっしゃいました。
その方がカレーを召しあがっていたのです。
その方は、お店の方と楽しそうにお話しをされていました。

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僕たちは、カレーとパスタを1つずつお願いしました。
今日のカレーは豚肉と新玉ねぎのスパイシーカレー。
カレーは1日6食限定で、僕たちのものがこの日最後の一皿でした。
最後の一皿ってなんだか嬉しいですね。
パスタは紅ずわいがにのパスタにしました。
どちらもほっとする美味しさでした。

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食後にコーヒーもいただきました。
大分の豆岳珈琲というところの豆を、フレンチプレスで淹れているそうです。
フレンチプレスって豆の油分も出ていて、野趣あふれる味わいが好きです。
実は豆岳コーヒーの方は、能登の二三味(にざみ)珈琲で修業されていたんだそうです。
コーヒーと一緒にかわいい福だるまのお菓子もついていました。

先程からカウンターでごはんを食べていたご婦人が、「カナちゃん、じゃあ帰るねぇ」と立ち上がりました。
なんとびっくり、そのご婦人は昨晩ごはんをいただいたbistro YUIGAのマダムだったのです。
お互いに顔を見合わせて、「わぁー、昨日はどうもありがとうございました。」とご挨拶。
金沢に来た時は、必ずまたうかがいますとお話しをしてお別れしました。

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パーラー・コフクはご夫婦お二人でなさっています。
ご主人はフクちゃん、奥さまがカナちゃんです。
僕たちが今晩は片町の藤井というお店を予約しているというお話しをすると、
奥さまは以前その藤井でアルバイトをなさっていて、
ご主人が呑みに来ていたということまで話してくださいました。
お二人とも、とても暖かいのです。

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ずーっと昔からのご近所さんのように接してくださったお二人。
旅先でこんなにほっとできるなんて、感動です。
明日のお昼ごはんもパラー・コフクでいただこうと心に決めて、次の目的地へ向かいました。
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by takatoboku | 2010-06-02 22:26 | おいしいもの